399-0701長野県塩尻市広丘吉田3133

TEL 0263-59-7120

受付時間 / 13:00〜20:00(火曜定休日)

BLOG

スタッフブログ

朗報!「いい夫婦の日」のお近くでご入籍予定の方へ

こんにちは!塩尻はだんだんと空気が冷え込んでまいりましたが、

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

本日は素敵なプレゼントのお知らせです♩

皆様、今秋に公開となった新作映画『カノン』をご存知ですか?

©2016「カノン」製作委員会

 

 

 

女優の比嘉愛未さん、ミムラさん、佐々木希さんが演じる、三姉妹が紡ぐピアノの三重奏にも注目です。

 

 

こちらの当館おすすめの映画、

フェリスクレールで挙式をされる方で

11月12日〜25日の期間中にご入籍予定のカップルのうち、

2組4名様限定で、鑑賞券をプレゼントさせていただきます◎

期間中には、「いい夫婦の日(11月22日)」というおめでたい日もございますよ♩

 

 

ご応募いただいた方のなかから先着順で当選者を選ばせていただき、

後日郵送で、映画『カノン』の鑑賞券をお送りいたします。

 

 

ちなみに、主題歌の「セピア」を歌っている渡梓(わたりあずさ)さんは、

長野県山形村のご出身のシンガーソングライター。

以前フェリスクレールにご列席いただき、余興で素敵な歌のご披露をされたことも!

映画館にも、綺麗な歌声が響き渡っております。

11月12日(土)〜25日(金)の期間限定で、アイシティシネマにて上映されます。

 

<応募方法>

フェリスクレール公式サイトのお問い合わせのフォームより、必要情報を記載の上ご応募ください。

また、電話でのご応募も受け付けております。

電話:0263-59-7120

※ご質問内容に、「おふたりのご入籍日」と「カノン上映希望」と入力くださいますとスムーズです。

※フェリスクレールで挙式予定の、指定の期間中(2016年11月12日〜25日)にご入籍されるカップルが当選の対象です。

※当選者には後日郵送にて鑑賞券をお送りいたします。

※定員は2組4名様までとさせていただきます。

※応募締切は2016年11月14日(月)とさせていただきます。

 

 

▼上映期間

2016年11月12日(土)〜2016年11月25日(金)

▼劇場情報

アイシティシネマアイシティ212階)

▼公式サイト

http://kanon-movie.com/

©2016「カノン」製作委員会

 

 

おかあさん、憶えていますか?私たちが弾いたあの曲を

富山県黒部市に住む小学校教師の次女・岸本藍(比嘉愛未)、東京で夫と二人の子どもと暮らす専業主婦の長女・宮沢紫(ミムラ)、金沢で老舗料亭の若女将業に勤しむ三女・岸本茜(佐々木希)。祖母の葬儀で久しぶりに会った三姉妹は、遺書を開き、驚きの事実を知る。

ー許して下さい。あなた達のお母さんは生きていますー

母・ 美津子(鈴木保奈美)は、姉妹がまだ幼かったころ、父の死をきっかけに酒に溺れ、 19年前に火事で重傷を負い入院してからは一人離れて暮らしていた。姉妹は金沢で料亭を営む父方の祖母・辰子(多岐川裕美)に引き取られ、母宛の手紙を書 き続けたが返事はなく、数年前に母は亡くなったと祖母から聞かされていたのだ。その母が生きている……。

葬儀の翌日、金沢から母がいる富山の介護施設へ向かう三姉妹。そこには長年の飲酒が原因のアルコール性認知症を患い、娘たちを思い出せずにいる母の姿があった。三姉妹は衝撃を受け止めきれないまま、それぞれの日常に戻る。

職 場や家庭では溌剌と振る舞う三姉妹だが、心の奥には母から受けた長年の傷が残ってい た。藍は市役所職員の恋人・聡(桐山漣)からプロポーズを受け、彼の母(古村比呂)にもあたたかく迎え入れられるものの、二人の親密な親子関係と自分の生 い立ちを比べて自信をなくしてしまう。東京の紫は、夫の和彦(長谷川朝晴)から子育てや家事に関する暴言を浴びせられ、言い返せない。女将業の重責を担う 茜は、かつての母のようにアルコールに頼るようになっていた。

そ んな中、藍は聡と一緒に母を再訪する。施設の部屋には母が宝物のように大事にしてい るオルゴールがあり、蓋を開けると、パッヘルベルのカノンが流れ出す。それは母娘が幸せだった頃、母が教えてくれて、三姉妹で連弾していた想い出の曲。そ して別々に暮らすようになった後も、三姉妹が母が見に来ることを期待して、ピアノの発表会で演奏した曲だった。あの時の曲を、母はまだ憶えている……。そ う確信した藍は紫と茜に連絡を取り、母の過去を探る旅に誘い出す。

母はどんな理由で三姉妹のもとを去り、どんな思いで生きてきたのか? 祖母はなぜ姉妹に嘘をついたのか?

黒部で母がアルコール依存症の治療を受けた病院や、退院後に住み込みで働いていた場所を訪ね、雇用主の澄子(島田陽子)をはじめとする人々から母の思い出話を聞く三姉妹。やがて彼女たちが真実に辿り着いた時、眩しい光の中で「カノン」のピアノ三重奏が再び響き渡る――。(公式ホームページから引用)

 

 

フェリスクレールおすすめの映画です。

是非お出かけくださいませ♩

ブログ一覧をみる

FACILITY

私たちだけの空間
邸宅を貸し切るという贅沢

CONTACT

ご来館予約・資料請求・お問い合わせはこちらから

PAGE TOP